読書日記

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経済や科学、その他の本

『運動脳』 アンデシュ・ハンセン (著)

「運動が健康に良いことなんてわかっている。」と思っていませんか?。運動と脳、そして健康にはどのような関係性があるのか、この本を読むことでより詳しくしることができることでしょう。そして、この本を読んだ後には、きっと運動をしたいと思っていることと思います。
経済や科学、その他の本

『開かれたパンドラの箱 老化・寿命研究の最前線』今井眞一郎 (著)

老化研究で有名な今井教授の書いた本。「老化はなぜおこるのか?」、「老化を遅くしたり防いだりすることができるのか?」、誰もが気になる健康長寿の原因でもある老化という現象について学べる本です。
投資と資産形成の本

『価値の探究者たち』 ロナルド・W.チャン(著)

「バリュー投資は永遠に不滅です。」と言いたくなるような本です。投資の基本はバリュー、つまり『価値』にあるという考え方を持った複数の投資家達の物語。私もそんなバリューを探している人達の一人だと思って読みました。バリュー投資を知りたいなら面白い本だと思います。
お金や家計に関する本

『THE PATH 一生お金に困らない最短ロードマップ』ピーター・マローク (著)、 アンソニー・ロビンズ (著)

お金に困らないようになるためには、投資なのでお金を増やしたり、収入を増やすことよりも、「お金との付き合い方」を知ることの方がずっと大切です。それを知らずに投資や事業で収入を増やしても、結局お金に困ることになることがほとんどです。
経済や科学、その他の本

『Adaptive Markets 適応的市場仮説 危機の時代の金融常識』(アンドリュー・W・ロー)

効率的市場仮説をまだ信じていますか?効率的市場仮説はすでに古い仮説となりつつあるのかもしれない。そして効率的市場仮説にかわる新しい仮説がこの『適応的市場仮説』なのかもしれないと思わされます。投資家なら知っておきたい市場の本質とは?
投資と資産形成の本

『ほんとうの株のしくみ(山口 揚平)』

わかりやすい株式の価値の考え方。バリュー投資を学びたい人には、ぴったりの内容だと思います。株式投資の教科書になるくらい大切なことが書いてあると思いました。比較的初心者でも読みやすい本でもありおすすめです。
投資と資産形成の本

『20世紀最高の経済学者 ケインズ 投資の教訓』(ジョン・F・ワシック)

経済学者としても有名なジョン・メイナード・ケインズ。でもケインズは、ただの学者ではなく投資家としての経歴も持ち、しかもかなり優秀な投資家だったようです。投資家としてのケインズ、それは個人投資家にとって参考になることがたくさんありました。
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