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読書日記

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投資と資産形成の本

『ファクター投資入門 (ウィザードブックシリーズ) 』 アンドリュー・L・バーキン (著), ラリー・E・スウェドロー (著)

株式投資のパフォーマンスを上げたいなら、注目すべきだと考えらえるファクターについて説明している本。ファクターとはリターンを生み出す源泉のことを言い、株式投資のリターンとは何なのか、また、どこに投資をすべきなのかということが分かる本です。
経済や科学、その他の本

『AI vs.教科書が読めない子どもたち』 新井 紀子(著)

今まさに大きな話題となっているAI。でもAIってどういう仕組みで動いているの?、人の脳と何が違うの?、AIを研究している学者からみたAIの世界では、すでに東大を除くほとんどの大学がAIに負けているという話です。しかしAIは、東大には決して勝てない。その理由とは何のなのか。読んでいてとても面白い本でした。
投資と資産形成の本

『株式投資で普通でない利益を得る』 フィリップ・A・フィッシャー(著)

投資の神様、ウォーレン・バフェットの投資哲学に影響を与えた、成長株の巨匠、フィリップフィッシャーの本。バフェットを学ぶ人はもちろん、株式投資を学ぶのにおすすめの一冊だと思います。
経済や科学、その他の本

『残酷すぎる成功法則 9割まちがえる「その常識」を科学する』 エリック・バーカー(著)

成功するために何が必要なのか、その本質を知るための本でした。知的好奇心とともに、実際に参考になる話でもあり、面白くておすすめの本だと思いました。
投資と資産形成の本

『世界のエリート投資家は何を考えているのか 「黄金のポートフォリオ」のつくり方』 アンソニー・ロビンズ(著)

経済的自由を手に入れるために、まずすべきことは何か。「それは、この本を読むこと」なのかもしれません。お金や資産形成、投資の考え方や実践的な投資方法なども紹介されているため、この本を一冊読めば、経済的自由への第一歩を踏み出せるのではないかと思っています。
投資と資産形成の本

『黄金サイクルと農耕民族型投資戦略』 浜口準之助(著)

低位バリュー株への分散投資について書かれた本です。実際には、この本が書かれてから十数年後の時代では、低位バリュー株ではなく、成長株が大いに盛り上がった時代となりました。しかし、この本に書かれた考え方は、これから先の未来でも十分に通用する話なのではないかと思っています。
投資と資産形成の本

『マンガーの投資術 バークシャー・ハザウェイ副会長チャーリー・マンガーの珠玉の言葉ーー富の追求、ビジネス、処世について』 デビッド・クラーク(著)

投資の神様と言われるウォーレン・バフェットの相棒、チャーリー・マンガー。あまりマンガーだけが本になって登場することは多くないのですが、そんな中で、マンガーに焦点を当てた数少ない本です。バフェットに通ずる投資哲学を学んでみませんか?
投資と資産形成の本

『長期的バリュー投資の基本と原則 ――「低PER、低PBR、高配当」銘柄は裏切らない』ジム・カレン(Jim Cullen) (著)

株式投資の教科書的な本。シンプルでわかりやすい株式投資の考え方が学べます。株式投資の正しいやり方に悩んでいる人には最適だと思われます。初心者向けの投資の本で、おすすめの一冊だと思いました。。
経済や科学、その他の本

『さらば、神よ』 リチャード・ドーキンス(著)

神とは何か。私たちの世界に大いなるものとして存在している神様。でもその神という存在の本質は、科学に目を向けることで、また違った意義があるのかもしれない。神様という言葉で締めくくってしまうよりも、もっと自分の頭で考えているということの大切さを感じさせられました。
経済や科学、その他の本

『猫が30歳まで生きる日 治せなかった病気に打ち克つタンパク質「AIM」の発見』 宮崎 徹 (著)

猫好きなら読んでほしい。ほとんどの猫が腎臓病という病気で苦しんでいる、そしてその病によって命を落としている。この本を買うことで、そんな猫たちを救うことに貢献できるかもしれない。さらにその研究は猫だけでなく私たち人の病気にも役に立つことになるかもしれません。
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