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長生き

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お金や家計に関する本

『一生、月5万円以上の配当を手に入れる! シニアが無理なく儲ける株投資の本』 川島 睦保 (著)

老後の生活資金をプランニング 本書は、株式投資の本というよりも、老後資金について考えるリタイヤメントプランニングの話題が中心になっています。 ほとんどの人が気になっていると思われる。仕事を引退した後の老後の生活。今では人生100年時代などと...
お金や家計に関する本

『老後資金は貯めるな! 60歳から始めればいい安心のマネー術』 長尾 義弘(著)

結論を言えば、年金の繰り下げ受給を利用する話 本書の老後が安心のマネーテクニックは、結論から言えば、年金制度の中の『繰り下げ受給制度』を利用することになります。 『繰り下げ受給』とは、年金の受取開始年齢を先延ばしし、通常の受給開始年齢の65...
お金や家計に関する本

『87歳、現役トレーダー シゲルさんの教え  資産18億円を築いた「投資術」』藤本 茂 (著)

87歳で現役のトレーダーというのだからすごい。トレーダーというと、楽に稼いでいるのではないかと思っている人もいるかもしれませんが、実際にはかなり大変な作業だと思っています。「楽したいと思っている人が株式投資をするのは間違っている」と藤本さんも本書の中で言っていましたが、そんないつまでも元気なトレーダーから元気を分けてもらえる本です。
経済や科学、その他の本

『LIFE SCIENCE(ライフサイエンス) 長生きせざるをえない時代の生命科学講義』 吉森 保 (著)

オートファジーのことはもちろんですが、なにより細胞そして生命科学の面白さを教えてくれる本という印象です。オートファジーという不思議な仕組みに興味を持つきっかけになりました。
お金や家計に関する本

『普通の会社員でもできる日本版FIRE超入門』 山崎 俊輔(著)

早期リタイヤし、自分らしい生活を送るFIRE。そのFIREを題材にしてはいるけれど、FIREを目指す人のための本ではないという印象です。FRIEという題材から、お金とライフプランの知識や考え方を学ぶ、ファイナンシャルプランナーの総合問題といった内容の本です。
経済や科学、その他の本

『腸と脳――体内の会話はいかにあなたの気分や選択や健康を左右するか』 エムラン・メイヤー(著)

腸と脳は密接にコミュニケーションを取っているため、食べ物が心に影響を与えていることもあるのだそうです。食べるということも大切さをより感じられる本でした。腸と脳はどのように連絡を取り合い、どう影響しあっているのか、とても面白い話でした。
Moneyコラム

貯蓄率を上げるために、保障は『県民共済』を利用することから考えてみよう!

家計見直しの基本でもある『生命保険の見直し』 貯蓄のできる家計を目指すときに、『固定費から見直す』というのは、家計の見直しの基本です。 固定費とは、毎月継続的に自動で支払っている費用をいいます。たとえば、ネットフリックスやアマゾンプライムな...
経済や科学、その他の本

『寿命ハック』 ニクラス・ブレンボー(著)

若く長く生きたい。誰もが思う願いだと思います。では、若く長く生きるとはどういうことなのか、私たちの体の中では、一体どんなことが起こって老化していくことになっているのか。まず、その不思議を知ることから、この本の物語は始まります。
経済や科学、その他の本

『死ぬまで若々しく健康に生きる 老けない食事』 スティーブン・R・ガンドリー (著)

「健康にいいものをたくさん食べることで、人は健康になる」と思っていたら大間違い。逆に本来不要なものを削ることで、健康になれるのものなのかもしれません。「食べる」ということに注目した老化予防の本。今、老化を防止したり治したりという科学と医学の話が熱いです。
お金や家計に関する本

『お金の整理学』 外山 滋比古(著)

人生の指針として学ぶべきことが多い本でした。リスクをあえて取るという選択が、日本社会にはもっと必要なのかもしれない。ただ私たちは今までリスクの取り方を学んでこなかったため、リスクと上手く付き合えなくなってしまっている。私たちは、もっとそこに気づくべきなのだと思いました。
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