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お金や家計に関する本

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お金や家計に関する本

『バフェットとマンガーによる株主総会実況中継 バークシャー・ハサウェイから投資に必要な知恵のすべてを学んだ』 ダニエル・ペコー、コーリー・レン(著)

株主総会での話からバフェットとマンガーの投資の神髄を学ぼうという意欲的な本。しかし、この手の本の難しさではありますが、結局筆者の思惑や解釈が入ることで、本当にバフェットとマンガーの意図した話となっているのかどうかはわからないかなと感じる本でもありました。
お金や家計に関する本

『おカネの教室 僕らがおかしなクラブで学んだ秘密』 高井浩章(著)

お金とは何か、わかっているようでわかっていない。私たちが毎日扱っているお金なのに、それがどういうものなのかいまいちよくわかっていないというのは不思議な話です。でもそれは、お金という存在について、自分で考えてみる時間があまりないからだと思います。本書を読みながら、今一度お金について考えてみるのもいいかもしれません。
お金や家計に関する本

『父が娘に伝える自由に生きるための30の投資の教え』 ジェイエル・コリンズ(著)

経済的自由を手にいてるために。今何をして、どこを目指すと経済的自由となれるのか、それをわかりやすくイメージさせてくれる本です。そして、実際その方法はそれほど複雑な話ではなく、誰にでも実行可能な方法で、自由を手に入れることが出来るという事を教えてくれています。
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『マネーセンス 人生で一番大切なことを教えてくれる、「富」へ導くお金のカルテ11』 ブラッド・クロンツ (著), テッド・クロンツ (著)

お金は、理屈ではない、感情だ。お金を上手に取り扱えるようになるために必要なのは、方法ではなく、自分自身の心にあるマネーセンスだという事を思い知らされます。この本の中のお金にまつわるシナリオのどれかに、自分にも似たようなことがあったと感じることと思います。
お金や家計に関する本

『帳簿の世界史』 ジェイコブ・ソール(著)

『権力とは財布を握っていることである』、本書を読むとお金を管理することの力の大きさを実感させられます。私たちは、お金を管理するということを、自分で思っている以上に軽視している傾向があります。しかしお金の管理とは、時代を作り、歴史も変える力があるようです。
お金や家計に関する本

『ファイナンシャル・フリーダム 経済的自由と人生の幸せを同時に手に入れる!』 ボード・シェーファー(著)

経済的自由を手に入れるための心を作るための本です。経済的自由を手に入れるために必要なものは、才能ではありません。努力さえすれば、誰でも目指せる目標となります。しかし、心構えのできていない努力は、あきらめとともに見失うことになるものです。
お金や家計に関する本

『普通の会社員でもできる日本版FIRE超入門』 山崎 俊輔(著)

早期リタイヤし、自分らしい生活を送るFIRE。そのFIREを題材にしてはいるけれど、FIREを目指す人のための本ではないという印象です。FRIEという題材から、お金とライフプランの知識や考え方を学ぶ、ファイナンシャルプランナーの総合問題といった内容の本です。
お金や家計に関する本

『毎月5000円で自動的にお金が増える方法』 ミアン・サミ(著)

リッチマインドを学ぶ。リッチになるということは、お金の大小ではなく、リッチな心を持つことだと説いています。年率20%という言葉の方に惹かれてしまいますが、この本は、そういう儲けようという本とは違うようです。
お金や家計に関する本

『トゥー・ビー・リッチ 経済的な不安がなくなる賢いお金の増やし方』 ラミット・セティ (著)

リッチな生活を目指す人へ向けた本。リッチな生活とは、好きなだけ自由にお金を使うことではなく、メリハリの利いた消費生活をすることだと学ばされます。そしてリッチになるための資産形成の考え方。この本は、リッチを目指す人にとって参考になる本だと思います。
お金や家計に関する本

『新版 正しい家計管理』 林總(著)

家計管理という仕組みを取り入れることの大切さがよくわかる本です。ただ節約をする、ミニマムな生活をして貯金する、といったものではなく。それよりももっと肝心な、家計管理システムの作り方に重点を置いた本で、なかなかない本だと思いました。
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